大気環境保護の取り組み

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ダイオキシン等の有害物質、
生活を阻害する悪臭を排出しないために

“見えない不安”を広げないために

空気への汚染は目に見えないもの。また、悪臭は生活そのものを阻害するものです。こうした実害が発生しないよう、ジャパンクリーンでは適正な中間処理を実施。ダイオキシンなどの発生を防ぎ、無害無臭を実現する大型高温焼却炉(ジャパンクリーン総合中間処理施設/群馬県館林市)での中間処理を行った後に埋立てを行っています。
また、埋立後に降り注いだ雨水などを集排水する「集排水設備」内での水腐敗を防ぐため、設備内に新鮮な空気を取り入れる換気設備を設置。悪臭の発生を未然に防いでいます。

ジャパンクリーンの大気環境保護施策

  • ダイオキシン発生を防ぐ大型高温焼却炉の導入
  • 定期的大気成分検査の実施
  • 集排水設備への換気設備設置
  • 水浄化処理工程での悪臭対策(管理型)
  • 植樹活動

ジャパンクリーンの地域環境保護の取り組み

  • 総合中間処理施設を見てみよう!
  • [管理型]産業廃棄物最終処分場を見てみよう!
  • 地域の皆様との取り組み
  • 地域環境保護の取り組み
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